健康のために、必ずお風呂は41℃以下に

2018.03.10・更新

健康のために、必ずお風呂は41℃以下に

毎日のお風呂、なかなか暖まらないとついつい温度を高くして入っていませんか?日本では一年間に約1万5000人がお風呂で死亡しています。その原因の98%が42℃〜43℃で入浴したことにより心臓の負担が上がったためです。健康入浴は必ず41℃以下のぬるめのお湯にゆっくり入りましょう。