低温入浴ってホントにいいの?

2018.02.10・更新

低温入浴ってホントにいいの?

38〜40℃で15分!プルメリアがお勧めする重炭酸温浴法です。ドイツでは医師が医療行為として炭酸泉を勧めているのをご存知ですか?カラダを芯から温め、血流を上げることで体質を強化。あらゆる痛みを緩和することから「心臓の湯」として親しまれ、健康保険の対象にもなっています。重炭酸温浴法とは、重炭酸イオンが溶けたお湯に低温38〜40℃で15分以上長湯することで、少しぬるく感じる温度でじっくり芯から温まり、体温そのものを上げて体質を改善する事を目的とした入浴法です。2週間のモニターの結果、88%の方が体温が上がったという結果が報告されています。結果報告では、驚きと感動の声が何件も寄せられております。